Wonderful Days 2nd season

面白き 事もなき世を 面白く

な~つのお~わ~り~

今日で8月もおしまい。
これから暑さがぶり返したとしても、もう夏ではないって思い知る時節だね。
夏大好き人間としては、アリとキリギリスのキリギリス状態です。
これから寒くて暗い季節が始まると思うとウンザリ。
来春まで長いなぁ。

無関心が一番

24時間テレビのマラソン中に馬鹿が乱入して一騒動だったらしいけど、あの手の人種って昔からいるけどまったく意味が分からない。
嫌いなもの、気に入らないものに執着するのは何故なのか。
無関心こそが一番の打撃だってなぜわからないのか。
案の定話題になってしまってたし。
意識の中に入れたくもない私の目にまで届いてしまってくれちゃってるのだから迷惑千万この上ないわ。

雨多いなぁ

今日もまた雨が降り、肌寒い1日だった。
最近夏の終わりっていつもこんな感じな気がする。
秋雨前線が降りてくるのが早いんだよなぁ。
かつてのイメージでは9月の連休頃にかけて雨が多くなる感じだったのに。
季節のめぐりは加速しているのか。
でも一説ではまた高温になるらしいけど、まぁさすがにもう熱帯夜はなさげだね。

涼しくなってからでいい

本日は8月最後のお休み。
しかし昨日の雨の影響が残ってる可能性もあったので出かけはしなかった。
次のツーリングは9月の半ばの3連休でどこかで行ければなと思ってます。
その頃にはかなり涼しくなってることだろう。
ちなみにシルバーウィークはありません、そんなの( ̄ー ̄)

凄い大雨だった

未明、寝ている最中に雷が鳴り響いて眠りの浅い睡眠となってしまった。
ただ近場というより遠雷といった感じで長々と鳴り響いていた気がする。
そんな本日は1日雨の天候で一時は凄まじい降り方で難儀したけど、ここ群馬はまだマシな部類だったようで、北陸、特に石川では警戒レベル最高の未曽有の豪雨になったらしく、ニュースでは少しでも命が助かる選択を!と穏やかでないワードが飛び交う有様だった。
しかし最近の自然災害は雨まで凶悪化してしまって、毎年のように命を脅かすような豪雨が降るようになってしまったな。
まだ冠水という経験はしたことはないけど、かつて凶悪台風が襲来した時に下水が溢れてトイレが流せないという経験があるので、水害の怖さの一端は知ってるつもり。
今回の被害が少ないことを祈るばかりだ。

今季こそ巡り合えればいいが

本日も厳しい残暑にやられたが、それでも朝晩はだいぶ過ごしやすい。
もうすぐ秋がやって来るが、近年秋らしい秋がないと言われていただけに、冷夏気味だった今シーズンの秋には期待したい。
ところでそろそろアパレルも秋冬物が売られる頃合いだけど、バイク用品も同様。
今シーズンはしっくり来る秋冬ジャケットに巡り合えればいいけど。
昨年買ったものは結局合わずに処分してしまったので、今年は十分考慮して納得いくものを買えればいいなと思います。

あと1、2週間くらいかな

今日はランチにGoogleの評価の高い蕎麦屋が秩父にあるので行ってみようとバイクを走らせたが、途中あまりに暑くて結局すぐに断念してしまった。
秋が近づき太陽高度が下がってるので顔面に直接陽射しが来るのがきついのよね。
ひと月前ならトップライトなので直接のダメージはない分、今の方が気温以上に暑い。
こりゃバイクで遠出するにはもう2週間ほど時間が経たねば厳しいかな。
件の蕎麦屋はその頃改めて行ってみよう。

終わりかけの抵抗

今日はしばらくぶりの快晴で、しばらくぶりの猛暑、熱帯夜だった。
明日は酷暑日一歩手前まで気温が上がるらしく、これが毎年恒例の夏最後の抵抗のようだ。
休みなので晴れ確定なら出かけたいところだけど、気温の数値を見ると躊躇ってしまうね。
ま、起きてみて考えよう。

あの頃の輝きを思う

今毎日駄文を乗せているはてなブログは、時々~年前のこの日はこんな事がありました的な過去の記事を拾って知らせて来るのだが、それを数年遡ってみるとかつての勢いがあったころの自分の懐かしい姿が浮き彫りとなって、一種の寂しさを覚えるのだった。
特に30代中盤~コロナ前まではまさしくリア充というに相応しい人生を送っていた。
最近では何をするにあたっても、まず面倒くさいという感情との闘いとなってしまっている。
それが老いと言えばそれまでなのだが、たまらなく寂しい。
もうあの頃のような輝きは戻らないのかな・・・。

少数派の戯言ですよ

今日は地元の花火大会で、夜にデカい音が鳴り響いて迷惑だった。
打ち上げ地から6,7キロ離れた我が家でも騒々しいのに、これ至近の住宅に住んでいる人たちは興味ない人にとっては大迷惑だろうね。
夏の風物詩と言えばそれまでなんだが、楽しんでいる人の方が多いのだから少数派が我慢を強いられるのは納得いかない。
日本人だが昔から花火が好きだったためしがない私の意見です。